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2004年12月の13件の記事

2004年12月24日 (金)

稗田阿礼ゆかりの地で記憶力選手権計画 奈良・大和郡山 - asahi.com : 社会

地元・大和郡山の話題、ということで、おもわずブログしてしまいました。2005年2月6日に開催されます。なんでも、記憶力日本一を決めるとか。みなさんも参加されてみては?

稗田阿礼ゆかりの地で記憶力選手権計画 奈良・大和郡山 - asahi.com : 社会

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メリークリスマスも年賀状に追われ

メリークリスマス、です。こんばんわ。今深夜の3時半です。
こんな時間まで何をしてたかって、サンタの格好してエントツのぼっていたわけではなく(あ、それは明日か。)、年賀状書きに追われていました。家族から受注した分の印刷とか、自分の名簿の整理とか。印刷するのはプリンタなんですけどね。気が付いたら年末になっていて、折角のおやすみは年賀状つくりに消えました。怒涛のように押し寄せる年末。賀状出したら次は大掃除して、あっというまに正月が来て、あっというまにまた仕事が始まるんだろうなぁ。。。
さて、とにかく年賀状を仕上げてしまおう。
あ、おとしだまの準備もしなくちゃ。

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2004年12月17日 (金)

白良浜のイルミネーション

今日は白浜温泉に家族旅行。白良浜では浜辺にイルミネーションが設置されていました。平日の夜だからか観客はまばらでしたが。200412171814.jpg

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春日若宮おん祭の一風景

今日はおんまつりのお渡り。装束を着て馬に乗り込みます。静かに清々と歩く、静かなお祭りが奈良の、春日の特徴ですp1000143.jpg

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2004年12月10日 (金)

【Oracle Open World 2004】 12/9 カンファレンス最終日 -えーっと、カンファレンスはお休みしてヨセミテ国立公園視察に

今日はカンファレンス最終日。
残りのセッションも少ないので、せっかくなので「アメリカ」を視察することに。ほら、サンフランシスコって、アメリカのほんの一部じゃないですか。やっぱりアメリカの雄大な自然を視察しておかないと。この自然がBSDを産んだんだなぁ、とかね。←と、かなり強引な理由をつけて後ろめたい気持ちを納得させて、ヨセミテ国立公園へ。


つづきはあとで書きます。。

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【Oracle Open World 2004】 12/8 カンファレンス三日目 Larry Ellison 登場

えと、もう更新が間に合わなかったことは開き直ってしまおう。

今日は興味深いKeynoteが3つ。ひとつはOracle10g R2 の概要についてのもの、もうひとつは毒舌で有名らしいSunのScott McNealy、そしてOracleの Larry Ellison。今日はKeynoteをメインにする。

夜20:00~はNetAppがスポンサーとなって、ハーモニック・コンバージェンスというイベントを開催。MTVでも人気のTears For Fearsが登場した。

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2004年12月 8日 (水)

【Oracle Open World 2004】 12/7 カンファレンス二日目 -更新間に合いませんでした。ごめんなさい

・・ごめんなさい
セッション後のJapanNightパーティで飲みすぎたのか、変な時間帯で寝てしまいました。
あとで必ず更新しますので。
とりあえず主なトピックは
DellのKeyNote、Exhibition Hallで惨敗、中途半端に参加したSessionで惨敗、DBAのマネジメントに関するセッションは興味深かった、10gのTuningに関するセッションは長蛇の列で入れず、すごすご町へ買い物に、←のセッションのRepeatに参加したけど、冗談ばっかりで笑えたけどあんまり為にならなかった、Exhibition Hallは終了間際に行ったらグッズの敷居が低い♪、JapanNightではあまり交流できず反省、その後のナイトツアーは寝てばかり、といったところです。

私のレジスト内容ではWireless Internetのサポートがあるはずなんですが、接続はできてもログインできません。会場からWebが使えたらもっとリアルタイムに更新できるのに。KeyNoteをストリーミングで聞くこともできるし。

あと、セッションのドキュメントがスケジューラからダウンロードできることに気がついて、いろいろチェックしてたら時間がなくなってしまいました。情報があふれすぎててついていけてないです。
カンファレンス後、いつまでダウンロードできるかは気になりますけど。
テクニカルセッションの内容が電子媒体で手に入るなら、後で(いつ?)フォローすることにして、これまで顔をだしてなかった類のセッションを覗いて、聴衆の雰囲気を見てこようかなと思っています。これまではOracle Database 10g を中心にチェックしていて、E-Business Suite やApplication Server 10g R2 はチェックしてなかったので。

明日はSunのScott McNealy、OracleのLarry Ellisonが登場します。たのしみです。
Larry Ellison のKeyNoteではなにやら新しいリリースがあるそうです。

あー、もう4時だ。あと3時間しか寝れないよぉ。

では、お休みなさいませ。


@IT 「Oracle 10g Release 2」が登場、注目はSOA対応

@IT オラクル次世代アーキテクチャの鍵は「情報」

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2004年12月 7日 (火)

【Oracle Open World 2004】 12/6 カンファレンス初日CharlesPhillipsら基調講演

Oracle Open World 2004 @ San Francisco 2日目
-カンファレンス内容はあくまで私の私見です。私の所属する会社やOracleとは一切関係ありません。私の理解が間違っている可能性もあります。-

いよいよカンファレンスが始まる。朝食はコンベンションセンター・Mosconeで供されるため、早めの起床(6:30)、早めの出発(7:30)。昨日お知り合いになった方々と4人で行動。コンベンションセンターまでは徒歩10分程度。朝はちょっと肌寒い。日本よりはわずかにあたたかいかな。「今夜はどこでメシくおう、ステーキでもいくか?」とか話しながら歩いていくとすぐにMoscone到着。
Mosconeコンベンションセンター WEST
早速朝食会場へ。えーっと、チケットは、、レジストのときにIDカードと一緒にもらった冊子に4日分の朝食・昼食のチケットがついてる。朝食会場に入ってみると、、、
カンファレンス朝食・昼食会場
でかい。あー、でかい。とにかくでかい。会場の中央にテーブルが並ぶ。ざっと2000人くらいか。左右に朝食らしいマフィンの山とバナナの山が目に入る。マフィンがまたあまい。アメリカの食いもんはなんでこんなに甘いんだろう。昨日の中華の赤いソースもめちゃくちゃ甘かったし、機内食でデザートについてくるケーキも甘くてまずかったし。でも、カンファレンス会場ではコーヒーが飲み放題なのはいいね。Good. マフィンでべとべとになった手を紙ナプキンでぬぐいながら基調講演の会場へ向かう。
Mosconeコンベンションセンター NORTH
基調講演はMosconeのNORTHで行われる。MosconeはNORTHとSOUTH、WESTがあって、NORTHとSOUTHは地下でつながっている。数年前にはWESTはなかったらしい。
Moscone NORTHに入ると、赤と黒のソファ?クッション?が無造作においてある。カーペットの上に。
会場に入るといたるところにクッション?ソファ?が
このソファは会場のあちこちにおいてある。会場にはあちこちにWiFiのホットスポットがあるので、みんなところかまわずノートPCを広げている。きっと、これがなかったらみんなカーペットに座り込んで見苦しいからかな。。
基調講演の会場は地下なので、エスカレータで降りると、うわっ、なんやこの人ごみ。
基調講演の聴衆。すごい数。
朝食会場でのんびりしてる場合ではなかったかな?とプチ後悔しつつ、列にならぶ。その長いこと長いこと。講演開始までに間に合うのかな、と心配するくらい。来場者はさまざま。インド系と思われる方が目に付く。
しばらくすると列が動き出し、20分後くらいにようやく入場。うわ、中もでかいわ。まぁ、最初の基調講演だし、この時間は他のイベントもやってないし。
基調講演会場
基調講演は同時通訳があるので、レシーバーを借りに行く。申込書にカード番号、有効期限を記入し、返却できなければ賠償金がカードで引き落とされるという仕組み。
最初はOracleのCharles Phillips、HPのCarly Fiorinaの基調講演。日本語訳があるというものの、もうひとつ気合がはいらない。だって、基調講演のレポートは日本Oracleがツアーデスクに用意してくれるらしいし。後で確認したところでは、基調講演はOracleのWebからストリーミングで見れるし。スライドもPDFでDownloadできるし。
というわけで、内容もだけど、どんなストーリーで話すのかに興味を持って観ていた。
Charles Philips はまずビジネス向けの一般的なお話から今回のOOWのキーワードのひとつ、「Information Age Applications」に展開していった。正直、EBSとかOASにはあまり興味がないのだが(失礼)。「企業の各業務が独立していて、情報が統合化されていない」というビジネス課題に対して、Oracle E-Business Suite やOracle Collaboration Suiteがソリューションとなる、といっていた(と思う)。
データを統合する、というのはよくある話だが、現実解として3つのソリューションを提案していた。
A)ビッグバン的にEBS(ERP)導入
B)EBSを徐々に導入する
C)DataHubsで各種システムを連携する
DataHubs。聞いただけではEAIのようだが、そうではないらしい。単なるDWや統合DBではなく、複数のDBを更新しあうイメージを持った。「真のデータは一箇所にもつ」ことが差別化ポイントらしい。去年から提唱しているGridとDataHubsでSOAを実現するといっていた。
HPのCarly Fiorinaの講演はスライドがなかったので、英語のわからない私はちょっとがっかり。いや、日本語訳を聞けばいいんだけど、ちょっとニュアンス違うんですよ。訳がおかしいときは倍手間がかかる。言っていた内容はHPが以前から提唱しているAdaptive Enterpriseというキーワード。トピックとしては、インテルプラットホームへの対応、グリッドコンピューティングの支援。標準化、集約、自動化、と言ってたと思う。
基調講演が終わったら人ごみに飲まれて外へ。ここで他の方とお別れ。夕食の時間だけ決めた。
次はどのセッションに行こうかな。セッションを聞くにはIDカードをスキャンしてエントリする。まじめにWebから事前登録している人が優先されるので、画面を見てると会場のキャパと事前登録されている人数がわかる。
セッションを聞くにはIDカードをスキャンしてエントリ
選んだセッションは、冊子でも強調されていた「Oracle10g、リリースから一年経って」というセッションを選択。実はこれからのロードマップみたいな話も出るかな、と期待していたのだけど、「Oracle10gはこんな機能があってこんなにすごい。ビジネスにインパクトがある」っていうのを強調しているだけだった。
昼食は一人で。朝食と同じ会場に赴き、山のように積まれているサンドイッチのケースをとり、コーヒーをセルフで入れる。テーブルはいっぱい。運良く目の前の数人が立ってくれたため座れた。選択したのはItalianCombo。よくわからんがチーズと薄切りソーセージがはさんである。これがまた大味で量が多い。付け合せのポテトも固い。まだ生じゃないか?なんとかサンドイッチを食べ終えた頃に、後から来たでっかいおばちゃんがさきにごちそうさま。なんで?こっちの人は食べるのが早い。デザートは丸ごとリンゴとケーキ。リンゴはワックスでテカテカ、ケーキは機内食ので食傷気味なのでちょっとかじってのこす。
午後は、午前の反省を活かして、人気のあるセッションを探した。
「DBMS_STATを使おう!」というIOUGのセッションが人気らしく、開場前から並んでいる。たしかに、小さめの会場だったが、満席で立ち見が出るほどの盛況ぶり。話も面白かったし、スライドも充実していて内容が良くわかった。ただ、スライドのコピーが手元にないので、大量のテキストをメモするわけにも行かず、知った内容の大半を会場に忘れてきた感じ。DBAが集まっているようで、その雰囲気を知っただけでも収穫か。
午後の2つめのセッションは「エンタープライズグリッドの概論」。他のセッションと悩んでいたんだけど、ホールが満員に近くなるほどの盛況ぶりに惹かれて決定。ところが、やっぱり、概論は概論。新しい内容は無かった。というか、ふーん、10gってアメリカでもまだこんな状況なんだー、と受け取った。技術屋には受け入れられても、グリッドがどうこう、という規模のシステムは、企業のビジネス課題解決とかとリンクしないとなかなか売れんのだろうな。
そもそも今回は、EBS 11i.10やOAS R2 には新しいトピックがあるけど、Databaseには特になにもないところからして、必然かも。
夕方から後悔されるエキシビジョンホール。まだ準備中。オープンしたらノベルティをゲットしなければ!
エキシビジョンホールはまだ準備中

・・・まだまだ書きたいけど、そろそろ眠い(こっちの時刻でAM2:00ちょいまえ)ので駆け足で。

夕食はステーキハウスに決定。店に着くと、一人で食ってるひとが多いのに驚き。テーブルについて、横のお客さんがたくさん食べているのに驚き。メニューの見方がよくわからず、とりあえずグラスワインと店の名前がついている定番そうなステーキをオーダーする。説明に「とてもThick」って書いてあるけど、Thickってなんやったかな。薄いかな。厚いかな。眠かったのでどっちでもいいや、、とか思ってると、
でかい
・・・これだ。でかい。めちゃくちゃでかい。そして分厚い。子どもの頃に一回こんな肉くってみたかったなー、とか思い出した。味はご想像におまかせ。3人で同じものを頼んだのに、焼き加減がばらばらなのはなぜ?レアあり、ミディアムあり、ウェルダン(こげ目つき)あり。うーん、感性を疑うわ。こんな国のパッケージが日本で売れるか??とか連想してしまった。
帰りにディスカウントショップ?に寄ってお買い物。時節柄、クリスマスカードが充実しているのに驚き。
クリスマスカード充実
酒屋でビールかって(部屋に冷蔵庫は無いが)ホテルに帰って今に至る。

明日も気力があったら更新します。
おやすみなさい。(07.Dec.04 1:53)

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2004年12月 6日 (月)

【Oracle Open World 2004】 サンフランシスコ到着&レジスト

ユナイテッド航空関空→サンフランシスコ行き866便は定刻どおり離陸。東京方面に飛んでいくコースを見て、「ああ、地球って丸いんやなぁ」と改めて実感。太平洋上では高度10972m、外気温-58度というのにちょっとした驚き。追い風が強く、予定より早くサンフランシスコに着くとのこと。
7:56 サンフランシスコ着。入国審査は問題なくクリア。トランクがなかなか出てこず(なにやら機械の故障があったらしい)やきもきしたが、散々待たされた末でてきてOK。
バスでモスコーン・コンベンションセンターへ。ここでカンファレンスへのレジストを行う。窓口はたくさんあるのだが、清々と並んでレジストする。
レジストレーション風景
レジストはノートパソコンに向かって、事前登録してあるIDかメールアドレスを入力するだけ。照合OKなら、カンファレンスバッグ(デイパックだった)とIDカードをくれる。このカンファレンスバッグ、この後町中各地で見かけることになる。IDカードにはちゃんと「ORACLE PARTNER」の文字が。。って、今回のツアーで来てる日本人はパートナーばっかりだった。個人的にはネックストラップがデロイトだったのがとっても残念。
レジスト後はホテルに移動してブリーフィング。なんでもチェックインは16:00以降になるとのことなので、それまで観光することに。気がつけば4人のグループになっていた。
さっそく名物ケーブルカーに乗って、フィッシャーマンズワーフでランチにすることに。このケーブルカー、乗り場はホテルすぐ近くなのだが、めちゃ並んでいて驚いた。
ケーブルカー
15分くらい並んでようやく乗車。フィッシャーマンズワーフへ向かう道すがら、坂の多いことに驚き。いや、坂が多いとは聞いていたが、聞きしに勝る。それも、日本ならナナメに登坂道をつくると思うんだけど、坂に対して真正面から立ち向かっている道路が多い。あ、どこかで見たことある、と思ったら、映画やグランツーリスモ3のコースでみたことあるんだ。ケーブルカーって、どこがケーブルかと思ったら、坂道のまんなかにケーブルが埋設してあって、ケーブルカーを引っ張るんやねぇ。さながらジェットコースターのように。納得。
フィッシャーマンズワーフではクラムチャウダー(サワードブレッドに入れた)を食す。博美がぜひとも食べるよう言ってたから。
クラムチャウダー
クラムチャウダーとカニを食べたかったんだけど、クラムチャウダーを食べた時点でFULL。満腹。もうだめ。アメリカ人はいったいどれだけたべるんやろ。そんなに食べるから太るねん、とかいった人種ステレオタイプな発言をしながらピア39へ。さながらハーバーランド、モザイクか、と同じ雰囲気。ここではギラデリチョコでケーブルカーのチョコを3種類ゲット。これでウィッシュリストが減った♪
ホテルに戻る。ホテルのキーを入手。部屋は最高。高級ツインのシングルユース。コーヒーメーカーつき、高速インターネットつき(ただし有料)。ところが、歯ブラシがない、冷蔵庫がない、など、ちぐはぐな一面も。
夕食までユニオンスクエア近辺を散策。ツリーがキレイだった。
ユニオンスクエアのツリーとウェスティンセントフランシス
夕食は中華街へ。うかつにも呼び込みのおばちゃんにつかまってしまう。案の定、味は・・・とにかく、呼び込みのおばちゃんのいる店はお勧めできません。よく考えたらわかりそうなものだった。

と、記事を書いている横で日本から携帯コール。なにやら、海外に行くということで大げさな話になってるみたい。年寄りが心配して。いや、仕事でちょっといくだけやって。東京出張とかわらへんがな。といっても通じるわけは無く。電話代にはらはらしながら明日のモーニングコールの約束をとりつけた。

明日は6:30ごろ起床。7:30にホテルをでて、カンファレンス会場で朝食の予定。
明日も根気が続けば更新します。ではっ。

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2004年12月 5日 (日)

出国

関空で予約していたDoCoMoの携帯をレンタル。北米へついてからFOMAカードの入れ替えや周波数の設定が必要らしい。
集合場所へつくと、想像より若めの集団が。関空、ユナイテッド航空利用は10人あまりらしい。飛行機の座席は42A。窓側かな。簡単にツアー会社のガイダンスをうけ、荷物預け。このあとは手荷物検査、出国審査となるのでいよいよ日本から出国。ここで妻と娘とはお別れ。
何事もなく出国審査をおえると、時間まで免税店街へ。ところがあまり興味もないので、一通り歩いただけで何も買わず。あ、水くらい買おうかな。
飛行機は予定どおり飛びそうです。200412051453.jpg

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関空到着

いやもう、すごい風。美咲はとばされそう。こんな風で飛行機飛ぶのかなぁ200412051228.jpg

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いざ、出発〜関空へ

さて、さっそく予定より一時間押してますが、これから自宅を出て関空にむかいます。関空までは妻と娘に送迎してもらいます。では、いってきまーす♪

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Oracle Open World 2004 行ってきます!

あと12時間後にはフライトなんですが、まだスーツケース開けて荷物の準備しています。というのもここしばらく忙しい日々が続き、なーんにも準備していなかったのです。
ん?どこってサンフランシスコです。Oracleのカンファレンス、Oracle Open World を視察に行ってきます♪
USは初めて。わからんことばかりですが、まあたかだか一週間、なんとかなるでしょう。

荷物の準備は間に合いそうですが、肝心のカンファレンスの準備がまだまだ(汗
なんせ、基調講演はともかく、個別セッションが700以上もあるんですよ。
(といっても個別セッションは日本語訳なしなので聞いててもわからんかも)

冷静にスケジュールをみてみると、結構忙しいんですよね~。
サンフランシスコについて初日はカンファレンスへのレジストレーション。昼過ぎからはフリータイムかな。
2日目はカンファレンス初日。AMは基調講演。初日くらい全部聞きましょう。夕方から各ベンダーのブースがオープンするようです。
3日目、前日同様、朝の早くからカンファレンス。夜には日本Orace主催のパーティが開催とか。
4日目、、、やはりカンファレンス。そろそろ見飽きた???夜にもう一件パーティがあるみたい。
5日目、、、、、、やはりカンファレンス、、、ですが、4日間もカンファレンスかんづめなので、この日はちょっとサボってヨセミテ国立公園
に足を伸ばしてみようかと。。。でも、ヨセミテはさむーいさむーい雪に埋もれてるかも知れませんが。せっかくなので。でも、12時間くらいかかるので、一日つぶれるなぁ。
6日目、おっと。スケジュールによると、朝10時のフライトでサンフランシスコを発ちます。っておい、朝10時って!ということはチェックアウトとかめちゃ早いやん。ここでのフリータイムはないなぁ。わずかに空港で時間があるかどうか、って感じかな。

うむむ。ということは、初日くらいしか時間ないやん。←仕事での出張だからあたりまえか。
ホテルも5つ☆のウェスティン・セントフランシスなので、のんびりしたいけど、スケジュールが結構きついですね。
せっかくアメリカに行くので、向こうのショッピングセンターとか体験してみたいんだけどなぁ。

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